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予算があるかどうかは別として、カメラ関係で無駄遣いするとすればどんな方向性が考えられるか、激しく妄想してみた。俺としてありえない順番に書いてみる。
(1)キャノンフルサイズ一眼とレンズ ex. EOS 5Dと良さげなレンズ 50万
(2)デジタルレンジファインダー ex. ライカ M8と良さげなレンズ 80万
(3)銀塩大判カメラ ex. タチハラフィルスタンド4×5と適当なレンズ 25万
(4)Foveonセンサーデジカメ ex. シグマSD14と良さげなレンズ 35万
(5)オリンパスE-1後継機種 25万位?
(6)銀塩レンジファインダー フォクトレンダー R3M+へリアーのセットとUltraWideへリアー 20万
(7)Foveonセンサーデジカメ ex. シグマ DP-1 10万位?
(8)広角コンパクトデジカメ ex. Kodak V705 5万(これだけしょぼいな)。
(9)デジタルレンジファインダー ex. エプソンR-D1sと良さげなレンズ 35万
(10)Zuikoデジタルを充実させる ex. Zuiko Digital 7-14mm 17万
E-1後継のボディにもそりゃ興味はありますが、現E-1の満足度もかなり高いので、ボディの追加よりもレンズの充実をまず考えたい。だから7-14mmの超広角をまず買おうか。
俺の理想のデジカメっつーのは、一昔前のカッチリした金属カメラ。そのフィルムをCCDに置き換えただけのもの。
それに現時点で最も近いと言えるデジカメは、ライカのM8かエプソンのR-D1。ライカは恐れ多過ぎなので、庶民のR-D1がやっぱいい。。って言っても十分高価だが。
なんてったってレンジファインダー初のデジカメであるところはライカM8以上に評価したい。
続きはまたあと




ありえない順番=高価な順番でないところがキミらしいんじゃね?
愛機と呼ぶにふさわしい金属むきだしのヤツが欲しいね。