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HOYAとPENTAXの関係がヤバそう。PENTAXと言えば、俺が中学時代に初めて買った一眼レフの老舗中の老舗。だから絶対になくなってほしくない。もう株式公開なんかやめちゃってじっくり行くっつーのはどうだ。
コシナは銀塩にこだわる路線、これは他メーカーに無い(うんと小さいところは別ね)。
PENTAXは銀塩をデジタルに置き換えただけの質実剛健な一眼をやってくってのはどうよ。K10Dの最新技術をさりげなくオールドスタイルの金属ボディに隠す。中判デジタルもがんばれ。たくさんは売れないけど、熱狂的なファンに受けるモノを作り続ける事に価値があるってことを見せてやれ!
皆が大企業になってうまくいくなんてことはどうせ無いんだから、びっくりするような路線を期待するよ。ぜひ!




お久しぶりです。
私はコシナ、好きですよ。
お気に入りのレンズとして、24mmのMFレンズがあります(F2.8)。
開放からシャープで、フォーサーズにアダプターを介して装着すると、
非常に使いやすいレンズとなります。
意外と高級感もあるし、予備にもう一本いっとく?って感じです。
コシナには是非フォーサーズ用のMF軽量単焦点レンズを作って欲しいなあ…無理か。
ちなみに最近買っためがねのレンズはHOYAではなくnikonでした…
HKNさん、コメントありがとうございます。私もコシナの思想は好きですよ(^^。
コシナMFの24mmはいいらしいですね。私は20mmF3.8を買って失敗しました。あれはコシナで最大のハズレではないでしょか。おもちゃと思えば、像の流れとか開放での周辺のボケ具合は味かもしれませんが。
E-410,510が売れれば、他のレンズメーカーも参入するかもしれませんから、コシナのマッシブなMFフォーサーズも期待できるかもしれません(やっぱ無理か)。
標準レンズとして24mmが実はうんと欲しいのですが、panasonicのLeica25mmか、コシナツアイスのDistagon25mm ZSか、ヤシカツアイスのDistagon25mm(中古)か... いずれも高いので、Nikkorやペンタックスの中古も考えてましたが、ここにきてHKNさんお勧めのコシナ24mmは財布に優しくていいですね。考えでみます。
(Takumar24mm F3.5を持ってるのですが、コントラストが低くて眠い絵になってしまうのでなんとかしたいのです)。