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いつも感謝のデジタル一眼マニアックだが、New York Times紙のサイトでDavid Pogueと言う人の科学技術に関するレポート(ビデオ)が紹介されていた。
その中でD90が取り上げられ、べた褒めされているもよう。
んで、今日の話題はD90ではない。
D90の記事の一つ前に、マイクロソフトのPhotosynthのレポートがあった。これはスゴい。
1週間ほど前、DPreviewのニュースにも取り上げられ気にはなっていたのだが、Macでは動かないソフトなので後回しにしていた。
実はこのソフトがリリースされたのはもう一年以上前のことらしい。詳しいことは良くわからないが、最近バージョンアップされて再び注目を集めているのか?。本家のサイトはこちら。
早い話がAppleのQuickTime VR(これはもう10年くらいの歴史があるんじゃまいか)と同じような効果なのだと思うが、QuickTime VRはカメラを三脚に据えてまじめに回転させて1枚1枚撮らないといけなかったのが(たぶん)、もっと気楽に撮った写真で同じような効果が得られる模様。
そう、あのGoogleのストリートビューで話題になったあの画面が素人でも簡単に作れてしまうと考えればいい。
なお、Photosynthでググったら、あのPanoramioもちょっとそれに近いサービスをはじめたという情報を得た。QuickTimeVRやPhotosynthのような滑らかさはないが、これはこれで面白い。まったく別の人が撮った写真達が有機的に結びついている。
その中でD90が取り上げられ、べた褒めされているもよう。
んで、今日の話題はD90ではない。
D90の記事の一つ前に、マイクロソフトのPhotosynthのレポートがあった。これはスゴい。
1週間ほど前、DPreviewのニュースにも取り上げられ気にはなっていたのだが、Macでは動かないソフトなので後回しにしていた。
実はこのソフトがリリースされたのはもう一年以上前のことらしい。詳しいことは良くわからないが、最近バージョンアップされて再び注目を集めているのか?。本家のサイトはこちら。
早い話がAppleのQuickTime VR(これはもう10年くらいの歴史があるんじゃまいか)と同じような効果なのだと思うが、QuickTime VRはカメラを三脚に据えてまじめに回転させて1枚1枚撮らないといけなかったのが(たぶん)、もっと気楽に撮った写真で同じような効果が得られる模様。
そう、あのGoogleのストリートビューで話題になったあの画面が素人でも簡単に作れてしまうと考えればいい。
なお、Photosynthでググったら、あのPanoramioもちょっとそれに近いサービスをはじめたという情報を得た。QuickTimeVRやPhotosynthのような滑らかさはないが、これはこれで面白い。まったく別の人が撮った写真達が有機的に結びついている。



