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フォトキナ直前で気もそぞろですが、たまたま見かけたこれがオモロすぎ。
俺はDSLRとパソコンをつないで制御したことがないので、今現在普通にどんなことが出来るのか良く知らないが、この人はdevkitProという開発環境で、あの任天堂DSを使ってかなりのことが出来るソフトを開発中らしい。
あんな小さなDSで制御出来るとなれば、わざわざノートパソコンを持ち歩く必要がなくなるかも。これは素晴らしい。
1つの興味深い使い方として、ブラケッティングが何枚でも出来るみたい。ここにあるように露光を変えてブラケティングしてHDR用の素材を作るということをしている。またバルブの30秒の制限を超える制御も可能のようで、天体写真にも便利な模様。
さらに面白いのが、DSのマイクを使って音をトリガーとしてレリーズすることも出来、その反応速度も任意に変えられるとのこと。これはオモロい。
また望遠鏡の赤道儀(ここではセレストロンの小さいやつ)を制御し、おそらく精密なカメラワークで縦横たくさんのパノラマを撮りメガピクセル写真を得るということも書いてある模様。
とにかく面白そうだなー。
俺はDSLRとパソコンをつないで制御したことがないので、今現在普通にどんなことが出来るのか良く知らないが、この人はdevkitProという開発環境で、あの任天堂DSを使ってかなりのことが出来るソフトを開発中らしい。
あんな小さなDSで制御出来るとなれば、わざわざノートパソコンを持ち歩く必要がなくなるかも。これは素晴らしい。
1つの興味深い使い方として、ブラケッティングが何枚でも出来るみたい。ここにあるように露光を変えてブラケティングしてHDR用の素材を作るということをしている。またバルブの30秒の制限を超える制御も可能のようで、天体写真にも便利な模様。
さらに面白いのが、DSのマイクを使って音をトリガーとしてレリーズすることも出来、その反応速度も任意に変えられるとのこと。これはオモロい。
また望遠鏡の赤道儀(ここではセレストロンの小さいやつ)を制御し、おそらく精密なカメラワークで縦横たくさんのパノラマを撮りメガピクセル写真を得るということも書いてある模様。
とにかく面白そうだなー。



