Tweet
Twitterのdarkroom_fanさんからの情報でThe Massive Dev Chartと言うのを知りました。
Digitaltruth Photoというサイトの情報の1つ。モノクロのフィルムと様々な処理液の組み合わせによる標準処理のチャートが示されている。大変便利。
このチャート、ウェブ上では単なる紙に書かれたデータに過ぎないが、Mobile versionというのがあって、iPhone/touch、Palm OSなどのPDAで使用出来るものがあり、それが実際に処理をする際にインタラクティブに動作してくれるようで大変便利な模様。例えば、Try-XをD-76で21℃で処理すると入力すれば、実際にタイマーが動作して、現像、水洗、定着のタイミングを教えてくれる。途中で温度が変わっても編集画面で入力し直せば時間もそれに伴って変更されるらしい。
まぁ、今まで通り時計かストップウォッチがあれば何も困らないのだが、iPod一台に様々な処理データが入っているとなれば、かなり気楽に便利に使えるのでR。
その他にもフィルムを現像処理するためには必須である各フィルムメーカーのテクニカルデータのリンクが。そしてここには処理液の処方集。そしてここには写真処理やカメラに関するノウハウが書かれたサイトへのリンクが。
また写真関係の便利ソフトのリンクもある。
モノクロをやる人、特に自分で処理をする人にとってはなにかと便利なサイトだ。日本ではこういうまとまった情報が悲しいかなほとんどないような(俺が知る限り、ここに以前から1つ素晴らしいのがあります→Tokyo Photo.net)
どちらもブックマーク必須である。
Digitaltruth Photoというサイトの情報の1つ。モノクロのフィルムと様々な処理液の組み合わせによる標準処理のチャートが示されている。大変便利。
このチャート、ウェブ上では単なる紙に書かれたデータに過ぎないが、Mobile versionというのがあって、iPhone/touch、Palm OSなどのPDAで使用出来るものがあり、それが実際に処理をする際にインタラクティブに動作してくれるようで大変便利な模様。例えば、Try-XをD-76で21℃で処理すると入力すれば、実際にタイマーが動作して、現像、水洗、定着のタイミングを教えてくれる。途中で温度が変わっても編集画面で入力し直せば時間もそれに伴って変更されるらしい。
まぁ、今まで通り時計かストップウォッチがあれば何も困らないのだが、iPod一台に様々な処理データが入っているとなれば、かなり気楽に便利に使えるのでR。
その他にもフィルムを現像処理するためには必須である各フィルムメーカーのテクニカルデータのリンクが。そしてここには処理液の処方集。そしてここには写真処理やカメラに関するノウハウが書かれたサイトへのリンクが。
また写真関係の便利ソフトのリンクもある。
モノクロをやる人、特に自分で処理をする人にとってはなにかと便利なサイトだ。日本ではこういうまとまった情報が悲しいかなほとんどないような(俺が知る限り、ここに以前から1つ素晴らしいのがあります→Tokyo Photo.net)
どちらもブックマーク必須である。




おお、さっそく_〆(。。)メモメモ…
じゃなく、ブックマークさせて貰いました。
今日、自家現像に足りなかった用品を買ってきました。
明日、雨降ってお外に出れないようであればさっそく現像にチャレンジしてみるつもりです。
おー、はやい
うまく行くことを祈ってます!