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もちろん業務用だがSONYが1つのレンズで3D撮影するカメラを開発した模様。しかも240フレーム/secと超高速。すげい。
今までどうしても一般化しなかった3D画像だが、ここのところ富士のコンシューマーカメラを初めとして各社一気にパワーを注いでいるように感じるのだが気のせいか。数年後に3Dの映像が当たり前になるのかどうか。俺はそうならないきがするのだがっ。
そしてこれもすごいね。full frame sensor CCD SuperHAD II with 34.8MP
今までどうしても一般化しなかった3D画像だが、ここのところ富士のコンシューマーカメラを初めとして各社一気にパワーを注いでいるように感じるのだが気のせいか。数年後に3Dの映像が当たり前になるのかどうか。俺はそうならないきがするのだがっ。
そしてこれもすごいね。full frame sensor CCD SuperHAD II with 34.8MP




あー遂に来ましたね。でも受像器側が変われない実情もあるんで一般化は難しいでしょうね・・・3Dシャッターの眼鏡はファミコンのディスクシステム時代のゲームでお腹いっぱいです(笑) 裸眼で立体視できるのが本命なんでしょうが・・・
それよりも240フレームの方が興味があります。すげぇヌルヌル動くんでしょうか?(笑)
rockcapeさん、こんにちは。
裸眼で見られないとダメですよね。
240コマ...ヌルヌル 見てみたいですね。ずっと昔に60コマだかを見てその時もなんか不思議な違いを感じた気がしたのですが、なんだか面白そうです。
市販のステレオカメラや現在の3Dレンズの左右間隔は、人間の目幅やそれ以上のものが多く、これだと2~3m以下の近距離の撮影では、立体感が付き過ぎて困ることが多いんですが、偏光眼鏡無しではボケと認識するような視差ということですから、相当少ないです。
ソニーのサイトに載っている図を見ると、一番大事なのはさらっと描かれているリレーレンズの部分かなーと。ここで前のレンズの画像を2つに分けると思われます。絞りが2つあるようなイメージでしょうか。
240フレーム/秒の撮影コマ数で、通常の再生コマ数でも再生できるなら、スローモーション撮影用にもなりますね。
視差が少なくて、普通の再生コマ数にすればかなりのスローモーションになるカメラって、なんか、ミニチュア特撮用みたいです(^^;
裸眼で見られるかは、再生装置側の問題になりますね。
もへさんこんにちは。
近いモノだとやっぱりそうですか。私は日本人の平均より目の間隔が狭いようで、特にそれを感じていたかもしれません(^^;)