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俺は知らなかったのですが、LightZoneという現像ソフトがよろしい。

その名の通り、ゾーンシステムを彷彿とさせる(?)インターフェイスが特徴。フォトショップのカーブをいじる調整、アパーチャーのヒストグラムを中心にいじる調整のどちらでもない、その両方の良いところを取った調整方法と言えるかもしれない。
非破壊、簡単なやり直し、動作も軽くてまだちょっとしかいじくってないが、これは欲しいかもと思わせるソフトだ。
WinでもMacでもLinuxでも使え、ちょっと前まではLinux版は無料で提供されていたらしい。
30日有効の試用版ですぐに試せるが、このLearning centerで充実した内容のデモを見る事が出来る。
(ちょっと古いが日本語の解説は、ここに分かりやすく書かれてた)。
肝はZone System風に16段階に分かれたZone Mapperをいじくることなのだが、それ以外にも豊富なプリセットで何も知らなくてもお手軽にいじれるようにはなっているみたい。
Photoshopのカーブだとちょっと扱いにくいし、アパーチャーのヒストグラムでは今ひとつ直感的にいじれないと思っていただけに、濃度のゾーンを意識していじれるのは便利で新鮮でもあるのだぉ。
現像した画質がどうだ というのは俺にはよくわかりません。
その名の通り、ゾーンシステムを彷彿とさせる(?)インターフェイスが特徴。フォトショップのカーブをいじる調整、アパーチャーのヒストグラムを中心にいじる調整のどちらでもない、その両方の良いところを取った調整方法と言えるかもしれない。
非破壊、簡単なやり直し、動作も軽くてまだちょっとしかいじくってないが、これは欲しいかもと思わせるソフトだ。
WinでもMacでもLinuxでも使え、ちょっと前まではLinux版は無料で提供されていたらしい。
30日有効の試用版ですぐに試せるが、このLearning centerで充実した内容のデモを見る事が出来る。
(ちょっと古いが日本語の解説は、ここに分かりやすく書かれてた)。
肝はZone System風に16段階に分かれたZone Mapperをいじくることなのだが、それ以外にも豊富なプリセットで何も知らなくてもお手軽にいじれるようにはなっているみたい。
Photoshopのカーブだとちょっと扱いにくいし、アパーチャーのヒストグラムでは今ひとつ直感的にいじれないと思っていただけに、濃度のゾーンを意識していじれるのは便利で新鮮でもあるのだぉ。
現像した画質がどうだ というのは俺にはよくわかりません。
追記:それからPhotoshopやApertureと同様に、出力する紙に合わせてプルーフしてくれるのもありがたい!




プリンターでの出力がないので当面必要がありませんが、もしプリント出力をしていたら必携ですね。
すごーく良さそうです。
こういうソフトの良さそうなところがお分かりになるsa55さんはさすがです(^^;)。