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HDRiな生活のToshiroさんの記事で知ったのですが、Photoshop CS5の目立つ機能の一部がすでに紹介されていたのだ。PatchMatchと言う機能。スゴいな。
アルゴリズムの解説もあって、俺にはまるで分からないが、なんだかとても面白そう。こういうアイディアとそれを実現してしまうパワーはすばらし!
アルゴリズムの解説もあって、俺にはまるで分からないが、なんだかとても面白そう。こういうアイディアとそれを実現してしまうパワーはすばらし!




CS4をスルーしている間にCS5ですか。
しかしすごい技術ですね。
広告写真などの商業分野では便利でしょうね。こうなってくると、オリジナル画像か、レタッチ画像かを簡単に見分ける機能あるいは表示をつけないと、犯罪や詐欺などに上手く利用されそうな気もします。
そろそろCS5なんですね。私もCS4は飛ばしたんですが、今回はSnow Leopard & 64bit正式対応予定なので買わないとダメでしょうか。アドビには為替相場を正確に反映して安くしてもらいたいもんです。
しかし、こうもイジりやすくなると「写真」と「画像(CG)」との溝は深まるばかりですね。ただ、大型カメラでライズ&ティルト&スウィングして光学的に補正して撮った写真とこのCGとを比較すれば、イジった方の画像劣化は避けられないでしょうね。ピクセル単位で観察すると酷いことになってそうではあります。
なんだかスゴイですね。ものすごく絵の上手なアシスタントとでも言いましょうか。。
修正箇所も素人目には全く分からないんでしょうね〜。
こうなってくると撮影行為自体はただの素材集めになって行くような。。つまらないっすね〜(^o^;)
まったくです。自分で使えなくても、こういうことが出来るのだということを知っておかねばなりません(^^
でないと騙されちゃう。
こんにちは。わたしはGimpでがんばります(^^
コンピュータ上でいじくったものは所詮もとのデータから何も情報は増えませんから。
増々本物とバーチャルの差が広がって、本物の価値が高まります。デジタルは放っておくとどんどん価値が下がって行くものなのですね!
我々としては嬉しい方向に進んでるわけです(^^)
非科学的な表現ですが、「光を直接感じて記録したもの」は人の心に訴える力がある...と偉い人が言っていました。いじくり回すとダメになるということでしょう。
何か本質がそこにあるような気がします。