Tweet
Let'sGoDigitalでそんな可能性を示唆する記事が出ている。
少し前には富士のマイクロ4/3への参加がウワサされた。実現すれば面白そうだが、実現しない気もする。というのは当然リコーやサムスン(やSONY)などの他社もミラーレスを開発中で、それらはみなAPS-Cかそれ以上の?素子サイズになると思うからだ。
APS-Cでも十分小さなボディでカメラを作れそうで、今時わざわざ小さな4/3でやるというのはあとでそれが足かせになって危険な気がする。性能的には4/3サイズで十分なものが出来るに違いないとは思うのだが...。
なんだか再びコケるコダックを見たくない。
少し前には富士のマイクロ4/3への参加がウワサされた。実現すれば面白そうだが、実現しない気もする。というのは当然リコーやサムスン(やSONY)などの他社もミラーレスを開発中で、それらはみなAPS-Cかそれ以上の?素子サイズになると思うからだ。
APS-Cでも十分小さなボディでカメラを作れそうで、今時わざわざ小さな4/3でやるというのはあとでそれが足かせになって危険な気がする。性能的には4/3サイズで十分なものが出来るに違いないとは思うのだが...。
なんだか再びコケるコダックを見たくない。




M9の例の問題が解決されるか否かって、けっこう今後に大きな影響がありそうな気がします。フルサイズCCDであのボディサイズを実現することが、デジタル補正で可能なのか無理なのか。
それにしても、結局各社自社マウントでやりたいのかな。レンズって利幅が大きいですからね。そこで儲かる仕組みを作らないとボディが作れないのかも。
こんばんは。
超広角レンズを使った時に左右に色が付いちゃうやつですね。
ライカだから積極的にデジタル補正しないのではないかと思ってます。日本のメーカーならよろこんでソフトでいじくって解決してしまうのでは...
だからデジタルカメラに対する価値観が下がるのですが(^^; 撮像素子の改良で解決するのはまだちょっと先の話なのでしょう。でも必ず出来ると思います。
ユニバーサルマウントは無理なのですかね。ユーザーが真にほしがる物をメーカーは造ってくれませんね。