学研二眼レフカメラナイト

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学研の大人の科学ふろくのおもちゃ二眼レフのイベントがあります
なんとスキャナカメラ開発のraspyさんにご招待いただきました。わーい!

最大のみどころは、やはりraspyさんのスキャナカメラの実物が見れて、本人のお話が聞けること。なんと言ってもそのコロンブスの卵的発想が希有だったことと、そのアイディアをモノにしてしまった実践力が素晴らしいのです。デジタルの世界にもまだまだ自分でなんとかする道があるものですね!

それから前にネットで調べた驚異のギガピクセル画像を超ローコストで実現するGigapan systemをMacエバンジェリストである大谷和利さんが紹介するコーナーもあるもよう。これも期待!
これ、話のネタに面白いから手に入れようと思ってたのに、すっかり忘れていた!

コメント(6)

スキャナカメラは感動的ですね。
「デジタルの世界にもまだまだ自分でなんとかする道」というご指摘、
これにつきますね。カメラ機材メーカーにおんぶにだっこで
「ああだこうだ」と目先の細かな性能スペック依存症になり、
写真の内容に踏み込めない頭になるのは恐ろしいことです。
ギガピクセル画像もすごいですね。

こんにちは。
自分でなんとかする..というのが私にとっては永遠のテーマです(^^;) このスキャナカメラのようなことは私には到底出来ませんが、カメラあさりをやめて新しい動きを始めるときと思ってますが、どーなるか。

今日はありがとうございました。
お会いできて嬉しかったです。ほんと。

こちらこそありがとうございました。
今日の様子をのちほどアップします。

スキャナカメラすんげー面白い。
写真もいい。
ビックリです。

タムタムさんから見ても面白いですか?
スキャナカメラは大判サイズでスキャンすることも可能だと思いますので、どうなるかは見てみたいです。
一方Gigapanの画像も侮れなさそうです。

来年は銀塩プリントのみに集中する?かもしれませんがどうなるか分かりません。プラチナプリントのワークショップもいずれ参加いたします。
バイテン撮影のアイディアもぼちぼち実行に移します。

俺は...

男,49歳,ここは俺のカメラ趣味のブログ。
「え,まだカメラの機種にこだわってんの?」

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