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リコーのミラーレスカメラが4/3Rumorsに姿を現した。なんだか無骨すぎる印象。
レンズwithセンサーのウワサは間違いなかったようだ。GF1やE-P1より小さいとあるようだが、リコーのあのカメラ達のイメージとは違う。
標準とズームに付いているセンサーはそれぞれCMOS,CCDとある。サイズもウワサ通りに異なるものかもしれない。斬新であることは間違いないぉ。
..こんなカメラって昔ミノルタがださなかったけ? 気のせいかな。
追記:これを見たらなかなか良いね。見直した!(ノルウェーの人のブログらしい)。イギリスのWhichというサイトのビデオが生きてる。
追記:どうでもいいことだが、前から何度か書いている山田久美夫さんの「本当にそんなことをするのか、と一瞬耳を疑うような革命が起きる」発言はこれだったのだろーか?
シェア10%くらい変わっちゃうんじゃないかと言っていたけど、これはそれほどでもないな。
追記:デジカメWatch 引用
レンズwithセンサーのウワサは間違いなかったようだ。GF1やE-P1より小さいとあるようだが、リコーのあのカメラ達のイメージとは違う。
標準とズームに付いているセンサーはそれぞれCMOS,CCDとある。サイズもウワサ通りに異なるものかもしれない。斬新であることは間違いないぉ。
..こんなカメラって昔ミノルタがださなかったけ? 気のせいかな。
追記:これを見たらなかなか良いね。見直した!(ノルウェーの人のブログらしい)。イギリスのWhichというサイトのビデオが生きてる。
追記:どうでもいいことだが、前から何度か書いている山田久美夫さんの「本当にそんなことをするのか、と一瞬耳を疑うような革命が起きる」発言はこれだったのだろーか?
シェア10%くらい変わっちゃうんじゃないかと言っていたけど、これはそれほどでもないな。
追記:デジカメWatch 引用
将来的な拡張性の面では一例として、「フルサイズセンサー搭載ポートレート撮影ユニット」、「超ワイド/パンフォーカスマクロ撮影ユニット」、「超 望遠/高感度天体撮影ユニット」、「超高速連写スポーツ撮影ユニット」、「防水防塵ユニット」などのソリューションを提案する。顕微鏡撮影に対応した教育 用ユニット、医療用ユニット、動画撮影に特化したユニットなども想定している。また、GXRとカメラユニットを離して使用できるシステムなども検討してい る。ということで、常に新しいカメラを買う感覚で交換レンズを得るということか。モノは言いようだな! ウケる気がする。一方リコーでは、スキャナー、ストレージ、プリンター、プロジェクターなどカメラ以外のユニット展開も模索している。GXRのユニット取付け部は3面を開けたデザインのためGXR本体より大きなユニットの取付けも可能となっている。




何とレンズユニット側にセンサー付けてきたんですね・・・
これ、高価すぎるような気もしますが、一体幾らで出るんでしょう?
ボディーはスッカラカンだから長持ちするでしょうが・・・レンズ側の寿命は短命化、利点はダストフリーくらい? 続報が気になります。
これでセンサーもユニット化・標準化されて取り外し出来れば確かに革命的ではありますが・・・
これなら、撮影と記録のユニットが別々だから、ボディとレンズをコードでつなぐとかも出来るようになったりして。
オモチャとしては素晴らしい!
rockcapeさん、misunさん
これは新鮮みがあるのですが、マイクロ4/3以上に好き嫌いが分かれそうですね。賛否両論渦巻いて大変になるでしょう。やっぱりデジタルは疲れるのだ。
2年後に高性能の撮像素子が出来たら、同時にレンズがゴミになるとなれば、非常にアンチエコな製品かも。
撮像素子交換出来るようにすれば良いのだが、そこまで出来るとは思えず。
結局小型カメラにもデジタルバックが欲しいということになり、この製品はその過渡期のものに成り下がるのかっ!
しかし、たかが小さなデジカメになんでもかんでも要求するのもアホみたいだとは思う。所詮パソコン感覚で使い捨てるのがデジカメ。余計なこと考えずにほおっておけば良いのかな。
私はMacが大好きだけど、10年フルに使えたMacはないし、
愛着あってもゴミにしかならかなった筐体は数知れず。
基本は使い倒す、が、デジタルなのかもしれませんね。
そうなのだと思うのです。でも今回のリコーの製品はGRデジタルで成功したみたいに「ゴミになりにくいカメラ」に育てて欲しいですね。
最終的に本体側がボトルネックになってせっかくの拡張性が
生かし切れない事になったりしないのかなぁ。
何はともあれ先日のあれよりは楽しそうではあります!
好きかも♪
G11に逝く気満々だったのですが
某社のあれよりは、わくわくします。
デジタルの時代ではどうしてもボディがゴミになりかねません。でもリコーはGR digital等で見られる様に、デジタルの時代になっても息の長い製品作りの意識があるので、見守ってやろうと思ってます(^^
実際にどうなるかは誰も分かりませんが、コロコロと新しいカメラを出して、結果的にどんどんゴミを量産するという現状に対するアンチテーゼ的意味合いをリコーは主張したいのだと思います。
カメラの性能的な話は置いといて、その心意気は良いと思うのです。
数年後撮像素子の陳腐化で、まだ使えるレンズがゴミになるという危険もはらんではいますが。
おもしろいですね。とても興味があります。
フィルム一眼の延長であるデジタル一眼から、一歩出たような
感があります。おそらく従来のカメラ写真ファンとは違う人たち
から歓迎されるのではないでしょうか。
マイクロやミラーレスより発想に発展性があり、ひかれます。
手持ちの4/3現有システムで事足りていますので買いませんが、
注目度No.1です。そのうちレンズと撮像素子もユニット化する
でしょう、持ち込みかもしれませんが交換できる、それが自然な
方向ですし、RICOHがしなくとも、儲かるとなれば他社がやりそうです。
楽観的すぎるかもしれませんが、発展してほしいシステムです。
写真を見る限りは造りもしっかりしていそうで、魅力的なカメラです。が、その画期的な機構がすばらしくもあり、同時にアキレス腱になる危険もあるような気がしてます。
究極はデジタルバックだと思うのですが、このカメラがその過渡期にあたる物になるのか、それともカメラ以外のユニットとやらで全く新しい発展があるのか...。
いずれにしても、一度買った物がある程度の期間ゴミにならずに使い続けられるシステムを目指す姿勢が他のメーカーにはないですから、リコーはそういうところに筋を通そうとているようです。
ただし、何度も書きますが、新しい撮像素子の技術が進む度にそのレンズユニットがゴミになる危険性をはらんだシステムとも言えるのですが。このカメラ、今のところ私は「綱渡り」のような印象を持っています。
2/3インチセンサーにCマウントを付けたユニットが出たら買うかも(笑)
それはさて置き、レンズ交換式とコンパクト機との間には結構な技術の違いがあるんだろうなと思わせる製品ですね。
あー、それはよさそうですね。今の4/3だとちょっとイメージサークルが足りなくて不満だからですね。
素人ながら思う事は、小さい撮像素子のデジタルカメラは、その工作精度がかなり要求されると思うのですね。
従来の1眼レフのマウントって意外にいい加減なので、コンパクトデジカメのサイズでレンズ交換式カメラは意外に難しいのかも知れません。
だからこのGXRの撮像素子とレンズをユニットにするというのは技術的必然性があるのかなぁとも思うのです。
リコーのページで見てなるほどと。
過渡期でしょうが、レンズに最適化された画像素子を一体化するのは将来性がありますね。モニター液晶はリコーは綺麗でいいですが、ビューファインダーがネックですね。今回もそれは改善されていませんね。
しかし、いよいよボディ優先のいわゆる一眼レフは無くなる方向にありますね。
このカメラは当面話題の中心かな?
こんにちは。いろいろアイディアが出てくるカメラですね。さぁどうなるのか?