Tweet
今、中高年の間で富士山の撮影がブームらしい。そう言えば本屋には富士山撮影の本が目立つ。
知らなかったのだが、NHKのおはよう日本の静岡放送局が富士を撮るアマチュアカメラマンをシリーズで特集していたのだ。
今日はその総集編のようなものをたまたま見かけた。アマチュアとは言っても作品も撮影に注ぐパワーも情熱もプロと何も変わらない。富士の撮影に人生を捧げていると言ってもいいような人たちばかりだ。
撮影とは違うが、私の住む町に新聞を富士山に届ける人がいる。毎日自宅の近くで新聞を買い求め、車で富士山に向かい、標高2500mと3010mの2つの山小屋にそれを届けるということを誰に頼まれた訳でもなくボランティアでしていると言う。
話題になったのは、新聞配達に関するエッセイコンテストに本人が応募したものが入選したかららしい。そのエッセイをネットで見つけた(上から5つ目)。
写真に限らず、富士山の魅力にとりつかれた人は多いのだな...。
知らなかったのだが、NHKのおはよう日本の静岡放送局が富士を撮るアマチュアカメラマンをシリーズで特集していたのだ。
今日はその総集編のようなものをたまたま見かけた。アマチュアとは言っても作品も撮影に注ぐパワーも情熱もプロと何も変わらない。富士の撮影に人生を捧げていると言ってもいいような人たちばかりだ。
撮影とは違うが、私の住む町に新聞を富士山に届ける人がいる。毎日自宅の近くで新聞を買い求め、車で富士山に向かい、標高2500mと3010mの2つの山小屋にそれを届けるということを誰に頼まれた訳でもなくボランティアでしていると言う。
話題になったのは、新聞配達に関するエッセイコンテストに本人が応募したものが入選したかららしい。そのエッセイをネットで見つけた(上から5つ目)。
写真に限らず、富士山の魅力にとりつかれた人は多いのだな...。




私も朝見ました。ある意味プロ以上の情熱と時間のかけ方ですね。
びっくりしたのは、当然三脚が多いのですがカメラにストラップつけてる人が多いんですね。
中判でもつけてる。ちょっと意外でした。
さて私はarataさんの真似っこでナガオカの入手を検討中。
タッチーに比べてびっくりするほど簡易なんですね。
テレビは見逃しましたが、エッセイは読ませていただきました。
う〜ん、すごいとしか言えませんね。
後期高齢者という言葉とは無縁・・・恐れ入りました。
かなり根性がはいってましたね。良い刺激を受けました。
ナガオカのは素晴らしく軽くて良いです。コンパクトカメラ持っていく気分です。
夏の期間4ヶ月毎日富士登山ですから,半端ではありませんね。
せっかく近くに住んでいるから,毎日写真を撮るくらいなら出来そうなもんだけど,それすら出来ない俺...
私も富士山には比較的写真を撮りに行っている
気がします。
もう亡くなられましたが岡田紅葉という富士山と言えば『岡田紅葉』というぐらいの方がいて、たまたまその方のカメラの修理をしていた方からいろいろ話を聞いていたので尚の事、興味が有りました。
しかし、時間と粘りがないとなかなか撮らせてはくれませんね富士山は、そこが良いですね。
こんばんは。岡田紅陽,名前は知っています。忍野八海の近くの岡田紅陽写真美術館,何度か行こうとしているのですが,いつもついでに寄ろうとするものだから,時間がなかったり閉まっていたりします。