RAW Developer


現像と言っても、バーチャルな現像のことだが。
最近は、デジカメは適当に写ってくれれば良いと思っているのでめんどくせぃRAW現像などしない。カメラのjpeg、それもサイズを小さく設定してそれをそのままネットに上げる。一応未練がましくRAWファイルを同時に残す設定にしているが、HDを無駄に占有してるだけだ。
だからお金出してわざわざRAW現像するソフトを買おうとも思わなくなった。

おまけで付いて来たOlympus MasterやPhotoshop ElementsのCamera RAW、iPhotoやPicasaなど。Gimpにも入っているオープンソースのUFRawやら、一昔前に買ったSilkyPixや何故か手元にあるAperture。Light Room3のβ版もまだ使えるみたいだし、フリーのRaw Photo Processorも良かった。
...どれも俺の用途には十分すぎる機能だ(その1/100も使っていなかった気がする)。

昨日ちょっと使ってみてやっぱりイイと思ったのは、この書き込みのタイトルにあるソフト、RAW Developper。シャープネスの設定が抜群によい。まぁ他のソフトを良く知らないので、他のも同じような機能がすでにあるのかもしれないけど。
そして前に書いたLightZone。あのインターフェイスはユニークだ。この2つは買ってもイイかなとちょっと思う。

俺は...

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