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かつてキャノンからストップがかかっていたVincent LaforetさんのNocturneというショートムービが復活したもよう。しかもCanonUSAのサイトで1D MkIVのサンプルビデオとして上がっている。
なぜキャノンがこれを許可しなかったのか良く分からないようだが、それはともかくISO6400で自然光だけで撮られたというこのムービーは1D MkIVの優秀さを宣伝するには十分すぎると思う。
今回はメイキングビデオも公開された。
...Nikon, CanonとREDの戦いがそろそろはじまるか。
なぜキャノンがこれを許可しなかったのか良く分からないようだが、それはともかくISO6400で自然光だけで撮られたというこのムービーは1D MkIVの優秀さを宣伝するには十分すぎると思う。
今回はメイキングビデオも公開された。
...Nikon, CanonとREDの戦いがそろそろはじまるか。




REDの記事、デジカメウォッチに載ってましたね。
なんか合体ロボみたいな、レゴみたいな感じが
男(オヤジ)心をわしづかみ!w
でも、値段見てちょいと内股気味(男心が萎えたという表現w)
サンタがこれ持ってやってくるように
でかい靴下を買ってきます!
出てましたね。ScarletはNikon,Canonの上位機種と価格帯では競合しますが,今のところは性格が明らかに異なりますね。
35フルサイズのブレインが高いから,アマチュアが手を出すものではないのですが,映画屋には売れるのでしょう。
おっしゃるようにレゴみたいなところが魅力的で,これをきっかけにリコーのカメラをさらに一歩進めたシステムがどこかから出るのを期待します。
テッドの持っているEPICはボディーの後ろに液晶でもつければライブビューとしてスチールカメラとして使えそうですね。 ラウンドフィルムでなく直線を生かしたデザイン、メカニカルな雰囲気をかもし出していてなかなかのものです。
国産のメーカーもこういった物を考えているのでしょうか? スチールとビデオ、デジタルになればどちらも同じデーターなのでおのずとこのようなスタイルになるでしょう。
REDが刺激になって国産のメーカーにもこのようなハイブリッドカメラを作ってほしいですね。 私個人の考えとしてはSONY、パナソニックが一番近いポジションにいると思います。
常光でこれだけ撮れるとなると、現場のライティングの思想が変わってきそうです。
私は最近Canonのビデオ機買いましたが、これに比べると画質に見るべきものはありません。
合理的なユニットで成り立っているシステムと言うものはどんな分野のモノでも魅力的です。
ケチな消費者の一人としては,カメラがユニットで出来ていて古くなったモノだけ交換出来れば,そしてレンズマウントもユニバーサルになってくれればどれほど良いことかと思うこともあります。
まぁメーカーも商売ですから囲い込みを考えるのは当然なので,消費者の思うとおりのモノは出てきません。
それにしてもRED ONEの購入者に対して新しいEpicまたはScarlet導入の際には購入価格で下取りしてくれるというアップグレードサービスがあると言うだけでも,今時の工業製品にないことだと思いました。
動く絵だから,なおさらランダムノイズは軽減されるのでしょう。素晴らしいですね。