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面白い道具を紹介してくれるデジカメアイテム丼。今回はボールヘッドシュー。こんなのがあったのだな。
記事にあるような使い方、実際に上下に静止画と動画を並べてみると意外にも面白い。調子に乗って重たい一眼レフを乗せて下のカメラのシューを壊してしまうのを注意しなければならんかも。他にも面白い使い方があるよな気がする。
さて、このボールヘッドもさることながら、記事の下の方にある「テッチャンバー」に目が行った。俺はこの道具の存在も、そしてそういう呼び名で呼ばれていることも知らなんだ。これは普通のカメラ2台でステレを写真を撮るのには良いね。セットアップが必要だから速写性はないけれど。
これをヒントに今年撮ろうと思っているテーマの道具を考えてみるぉ。
記事にあるような使い方、実際に上下に静止画と動画を並べてみると意外にも面白い。調子に乗って重たい一眼レフを乗せて下のカメラのシューを壊してしまうのを注意しなければならんかも。他にも面白い使い方があるよな気がする。
さて、このボールヘッドもさることながら、記事の下の方にある「テッチャンバー」に目が行った。俺はこの道具の存在も、そしてそういう呼び名で呼ばれていることも知らなんだ。これは普通のカメラ2台でステレを写真を撮るのには良いね。セットアップが必要だから速写性はないけれど。
これをヒントに今年撮ろうと思っているテーマの道具を考えてみるぉ。




うん、これ使えるかも!!!
いいですよね。
これをきっかけに便利道具をネット上で探しました。1つ欲しいのをみつけちゃいました。
この辺の道具は、鉄道写真マニアに売れますよね。
何を隠そう私も中学高校とSL好きで写真や8ミリを撮っていました。
8ミリを撮りながらカメラで写真を撮り、カセットデッキド音を採りたいのですが、蒸気機関車って、気が付くとすぐ近くに来ていてあたふたパニックになっているうちに行ってしまうんですよね。
写真もいいポジションは1〜2カットなので複数台のカメラにはこのような道具が必要になってきますね。
なんか懐かしい。
あれ,タムタムさんはてっちゃんだったのですね。3台を同時に操作するのは大変そうだー(^^;
そう言えば「LPL L1220 ティルト トップ DX」もこれと似たような製品ですね。
便利そうですが、あまり感動するような使い方もないような気がします。
昔、ブルーフィルム(死語)を撮影する場合、撮影は8ミリですので、内容の性質上デュープが出来ず、「テッチャンバー」のように何台もの8ミリカメラを並べて同時撮影をして作品を本数をかせいだそうです。
まあ清廉潔白なarataさんには興味もない話でしょうけど。
おお、ググってみました。似たようなものがあるのですね。確かに画期的なことはないよな気がする(^^)
え? ブルーフィルムってなんですか?
清廉潔白な私には何のことか分かりませんが、得られた動画には微妙に視差が生まれて、それは今年からブレイクしそうな3D動画を古くから実現していたということになりますね。先進的すぎます!
きっとそれを今ステレオ眼鏡で見たら、鼻血が出るのでは>Satobo師匠