俺は...
Flickr
カテゴリ
月別 アーカイブ
- 2011年10月 (1)
- 2010年11月 (1)
- 2010年5月 (20)
- 2010年4月 (33)
- 2010年3月 (42)
- 2010年2月 (41)
- 2010年1月 (51)
- 2009年12月 (44)
- 2009年11月 (49)
- 2009年10月 (46)
- 2009年9月 (36)
- 2009年8月 (36)
- 2009年7月 (36)
- 2009年6月 (41)
- 2009年5月 (46)
- 2009年4月 (33)
- 2009年3月 (37)
- 2009年2月 (30)
- 2009年1月 (46)
- 2008年12月 (41)
- 2008年11月 (38)
- 2008年10月 (55)
- 2008年9月 (83)
- 2008年8月 (43)
- 2008年7月 (32)
- 2008年6月 (34)
- 2008年5月 (30)
- 2008年4月 (20)
- 2008年3月 (23)
- 2008年2月 (28)
- 2008年1月 (34)
- 2007年12月 (19)
- 2007年11月 (2)
- 2007年10月 (14)
- 2007年9月 (15)
- 2007年8月 (17)
- 2007年7月 (11)
- 2007年6月 (21)
- 2007年5月 (25)
- 2007年4月 (16)
- 2007年3月 (11)
- 2007年2月 (4)
- 2007年1月 (11)
- 2006年12月 (6)
- 2006年11月 (7)
- 2006年10月 (7)
- 2006年9月 (8)
- 2006年7月 (1)
ウェブページ
- 手抜き フィルム自家現像のススメ
- 手抜き フィルム自家現像のススメ - データシートを見る
- 手抜き フィルム自家現像のススメ - 薬品の準備〜リールへの巻込み
- About
- Contact
- photo
フィルムを月に1本使うの会
Link
フォトログ
●arata's Photolog
フォトギャラリー
●time dependent
Flickr
●Flickr/aratatv
fotologue
●fotologue/aratatv
Panoramio
●Panoramio/aratatv
ブログ
●arata Experimental
オリンパス関連のリンク
●オリンパスEシリーズのアンテナ(4/3ユーザーのブログ)
8x10写真家
●Tokyo8x10組合連合会
*驚異のカメラアーカイブ
●Camerapedia
●arata's Photolog
フォトギャラリー
●time dependent
Flickr
●Flickr/aratatv
fotologue
●fotologue/aratatv
Panoramio
●Panoramio/aratatv
ブログ
●arata Experimental
オリンパス関連のリンク
●オリンパスEシリーズのアンテナ(4/3ユーザーのブログ)
8x10写真家
●Tokyo8x10組合連合会
*驚異のカメラアーカイブ
●Camerapedia



アラン先生の高校数学の参考書
BlogPeople
Counter
2011年11月
| 日 | 月 | 火 | 水 | 木 | 金 | 土 |
|---|---|---|---|---|---|---|
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
| 6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
| 13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
| 20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
| 27 | 28 | 29 | 30 |

うは〜、かこいいですね。
突き抜けた格好良さがあります。
買えるようなものではないですが、大好物♪
気のせいかも知れませんが,なんか製品に魂が入ってるのをカンジるのです。
比べるのは変だけど,初期のAppleの製品も妙にワクワクしたぉ。最近そういうブツに巡り会ってないです。
機械という物の機能性能を追求したデザインは美しいものです。
メーカーがユーザーにこびるのではなく機械のほうからユーザーに「これでどうだ、使いこなしてみよ!」と問いかけてきます。 その極限は戦闘機などで余分なものはなく本当に美しい。
国産メーカーも従来のカメラの延長で製品を作るのでなくREDのような革新的なカメラを発表してほしいです。
ご訪問ありがとうございました。
RED ONE、えらく高いですよね。
報道記事を酒の肴にするしかなさそうです。
ようやく、なにか出そうな雰囲気ですね。
とはいえ、とうぶん、ユニットカメラはREDの独壇場でしょうから、
メーカー横断であれこれ組み合わせ、“キメラカメラ”を構築するような楽しみ方はおあずけでしょう。
私は、お安い機材で、画像処理をああだこうだと試してみるつもりです。
しかし、
『赤外オフ、赤外ワークショップなんて開催したらおもしろいかなあ、なんて思ったのですが、いかんせん、デジタル赤外線写真はパソコン上の作業が9割。盛り下がりそうですね(笑)』(澤村 徹)
などという発言にもみられるように、
IRに限らず、画像処理技術は、広告的な用途の姑息なテクニック以外、情報も少なくて、けっきょく洋書に頼るしかありません。
arataさん、
ぜひ、「変な画像処理フォーラム」(仮)など、立ち上げてください。
えがみさんこんばんは。
高いですね。ただこのScarletはD3や1Dなんかと同じ位の価格帯です。より高価なモデルも今までの業務用デジタルシネカメラからすれば破格らしいですが。
キメラカメラ...いいですね。
赤外線写真はじめ,画像処理については見よう見まねでいじって楽しむだけで,難しい理屈が分からないのは悲しいところですが,そういう実践的ノウハウだけでもいろいろな人の情報が集約される場所があると良いですね。
カメラの使いこなしであちらの文化に負けている(かもしれない)というのは悔しいですね。ニッチすぎて雑誌や書籍が売れなくて出せないなら,そういうサイトが有っても良いとは思うのです。デジタル画像処理に限りませぬが。
存在していても私が知らないだけかも知れません。
これがREDですか。
ずいぶんとキューブですね。
ちょっと欲しいかも。
sa55さん、これなら回しっぱなしにして、あとで静止画を切り出せますぉ