Tweet
Photoshop World 2010とやらが盛況のうちに終わったようだ。今までもβ版の機能紹介で何度か見ているが,なんといっても今度出るCS5の機能はincredibleでamazingだ。
Photoshopはver7を人からもらってずっと使っていたのだが,たしかOSXの10.5から使えなくなってその後Gimpを使ってる。俺のやる程度のことはどんなソフトでもかまわないのだが,こんどのCS5は突拍子も無くcrazyでunbelievableな機能が満載で2歩も3歩も先をいくソフトになった。
こういうソフトでギンギンにいじくりまくって,現実か非現実か区別がつかないようなスリリングな写真をつくってみたらオモロい。カメラもアートフィルターなんて生半可なモノでなく,撮影してみたら人が消えていたり,別な人が写っていたり,壊れているはずの建物が修復されていたり...撮った後で驚きの画像が見れるようなカメラをどこかがつくらないかな。デジカメはそのくらいやっていいんじゃないかい。
Photoshopはver7を人からもらってずっと使っていたのだが,たしかOSXの10.5から使えなくなってその後Gimpを使ってる。俺のやる程度のことはどんなソフトでもかまわないのだが,こんどのCS5は突拍子も無くcrazyでunbelievableな機能が満載で2歩も3歩も先をいくソフトになった。
こういうソフトでギンギンにいじくりまくって,現実か非現実か区別がつかないようなスリリングな写真をつくってみたらオモロい。カメラもアートフィルターなんて生半可なモノでなく,撮影してみたら人が消えていたり,別な人が写っていたり,壊れているはずの建物が修復されていたり...撮った後で驚きの画像が見れるようなカメラをどこかがつくらないかな。デジカメはそのくらいやっていいんじゃないかい。




去年あたりに、デジタルの仕事を辞めようと思ったのは、ある意味正しかった。
特にレタッチなる仕事はソフトに呑み込まれるのが目に見えている。
真面目に写真やってる人は呆れるでしょうね。
チャンスだと思う人もいるのでしょう。アートの道具として写真をぶっ壊すという方向性も増々でてくるような気もします。レタッチの技術を確立するという方向もあるのでしょうが,アナログ写真を極めることの希少性がさらに際立つ感じがします。
コンピュータでいじくるのはいつでも出来そうな気がするので,私は従来の写真の技術にBack to the Basicする方が楽しいです。