インターネットの最近のブログ記事
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Dockとキーボードが嬉しい。

出た! iBook Store

ペンを紙に叩き付け、絵の具をかき回し、粘土を捏ね、手を油で汚しながら本物を造り上げる...そういう当たり前な活動にいっそう磨きをかける。
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実際にカメラを仕入れていないからだ。カメラをいじくるのはもちろん楽しいのだが、それ以上にゲージツ的な作品を撮る方向に向かっているから、カメラをあまり手に入れようとは思わなくなった既に大人の俺だ。実は金を使い果たしたというのがホントのところなのだが ぉ...。
などとほざいているのだが、とても具合のいいサイトを見つけた。Camerapedia。こんな凄いサイトが有るとは知らなんだ。
世界中のカメラというカメラをデータベース化しようというサイトの一つ。必ずしもグラフィカルでないのがちょっと残念だが、
運営者はBrandon Stoneと言う人で本職はプログラマーだが、写真趣味はかなりのものらしい。なんと、あのCoolなフォトブログ達を紹介するサイトPhotoblogs.orgを運営している人ではないか。←俺のさむいフォトログも登録してあるぉ。
さて、このCamerapedia。Wikiなのが良い。世界中からあらゆる情報が集まってるもよう。いずれここに書き込めるような貴重なカメラをゲットできるだろーか。
追記:カメラの写真は実機も資料なども、FlickrにCamerapediaというグループが作られて、そこに方々から情報が集められている。この方の実機、資料写真など驚異的だっ!
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さて、その工業写真誌の中で「平成写真師心得帳」を連載なさっていた柳沢保正氏が、先に行われた東京8x10組合連合会の写真展においでになられたのであった。俺は連載に目を通してはいたが不覚にも柳沢さんの名前が頭に入っておらず、展示会場で我々の写真を撮影してくださった氏に対して「誰?あの方は?」とメンバーに尋ねるありさまであった。
柳沢氏は元朝日新聞のジャーナリストで、衛星テレビ 朝日ニュースターのジャーナルAという番組でキャスターを勤める等、最近まで報道の第一線で活躍された方だ。
カメラ,写真に関しては特にクラシカルな大判カメラを中心に造詣が深く、それらの本も多数著していらっしゃる。
写真工業誌休刊によって、その連載が読めなくなってしまったのだが、嬉しいことにブログで「新•平成写真師心得帳」と題して続けてらっしゃるとのこと。最新記事は先日の写真展についてである。
8x10の写真に関して面白い切り口で歯切れの良いご意見を展開なさっている。日本にバイテンが入って来たのは戦後とのお話は目からウロコであった。
このブログ、チェックせねばならぬ。
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この写真をFlickr等に公開し、自分のページの一番下にあるKMLのボタン
を右クリックしてリンク先をコピー。Google Mapに飛んで検索欄にそのKMLのリンクを貼付け地図を検索すると、自分のジオタグが埋め込まれた写真がサムネイル表示され、Google Map上に表示されるということを知った。
こんな感じ。
大きな地図で見る
それにしてもBT747というソフトは素晴らしい。Bluetoothが使えるので非常に楽。GPSよりダウンロードしたデータを色々なデータ形式に変更も簡単に出来る。
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今までフォトキナやPMAなどのレポートはCAPAのサイトでの桃井一至カメラマンのを楽しみにしていたのだけれど今年は何もない。
調べてみたら、こちらでした。フォトキナ2008現地報告。さーて張り付きますょー(相変わらずヒマ...)。
日本時間で今日の夕方くらいからいろいろ出てくるんだろーな。夜は仕事なのでいちばん面白そうなところが見られない...
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電源on後の衛星の捕捉もけっこう早く、いちど捕まえれば電車に乗ろうが、ちょっとだけ空の見える駅の構内に入っても大丈夫。
Sonyのとは比べものにならない。
小さな液晶画面に出る移動スピードや移動距離も散歩派には超便利。
マックへの取り込みも以前書いた方法でUSBでもBluetooth(実験的)でもスムーズに出来た。
データの書き換えはGPSBabel+、写真への位置情報書き込みはGPSPhotolinkerで問題なく出来た。これは良い。
写真の位置情報書き込みだけでなく、旅行や散歩や仕事にも普段もって歩いて有効活用出来る。
それから、全く知らなかったが、ALPSLABというサイト。GPSと地図まわりの情報とツールが満載でおもしろ過ぎ。
GPSロガーがなくてもFlickrに貼った写真でおおいに遊べそうで、暇つぶしには大変おすすめ(俺もこれからいじってみるよー)。
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「もうこれ以上canonrumors.comというドメインを使ってくれるな」という風なことを言われたそうです。
それに対してあのNikon Rumorsの管理人も怒りを表しているもよう。
商標の問題等あるのでしょうが、大企業ならこの程度のオモシロサイトにたいして大目に見るくらいの余裕が欲しいと思う。この手のサイトが話題を盛り上げて、メーカーにもなにかとプラスに働くと思うのだが。
Nikon Rumorsの記事に追記として次のような事が書かれている。
Canon Rumorsはただちに寄付を集めるべきだ。そして十分に集まったら素晴らしいNikonのセットを購入し、キャノン機の一式をハンマーでぶち壊す! それをネットに公開すべきだ。そのために私も寄付する!
もし俺がolympusrumors.comというドメインネームを取得して、それがけっこう評判になった時、オリンパスから「やめてくれ」と言われたらちょっと腹立つな。
ちなみにolympusrumorsというドメインネームは長過ぎてどのトップレベルドメインにも登録されていない。チャンスかもっ!
追記:Nikon RumorsでCanon Rumorsを応援するバナーが掲載されてた!
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前からチャレンジしてみているiStockPhoto。サンプルを3枚あげて、それが認められれば写真をアップする権利が得られるのだが、3枚のうち1枚がリジェクトされていた。
俺渾身の1枚をアップし続けたが、3回目にアップした写真がようやく認められ、コントリビューターになれました!
誰かが買ってくれるような写真が撮れる力はないし、これでお金が入るとも思ってはいないけど、ちょっと気合いを入れて撮るきっかけにはなるかもしれない!
(でももしかしたら日本人にとってはなんでもない絵が、西洋人には面白く見えて買ってくれる人がいるかもしんない というスケベ根性はあり)。
※アップロードする許可が下りたからと言ってアップロードしたものがすべて商品になるわけでなく、アプロードするたびに一枚一枚審査されるのである。なかなかキビシーっ!
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と思っていたが、電気屋で実物みてみるとけっこういい。居間に一個あったら良いかもしんない..と思い始めて調べてみると、Sonyからなかなかオモロいのがでているじゃまいか。
Canvas Online CP1
WiFiでつなげてパソコンやDLNAとやらのHDからデータを読み込めるのが良い。まだバグがありながらもSambaサーバーにも対応しているとのこと。Macともつなげるかも。
RSSリーダーも備えているので、簡易的なブラウザにもなる。
ソニー発“ネット世代の写真立て”——Canvas Online「CP1」を試す
[レビュー]ネットワーク対応の高機能デジタルフォトフレーム--ソニー「Canvas Online CP1」
価格.comの口コミを読むと、ネットワーク機能にあまり期待しすぎてはいけないようだが、現時点で2万5千円くらいでこれだけ出来るなら、使えるおもちゃかもしれない。
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ここの 2008 PHOTOBLOG Awards にノミネートされているサイト達がすばらしい。
一見の価値ありのサイトが目白押し。
俺もちょっと刺激をうけて、いじってみた。うーむ
arata's Photolog
恐れ多くも Cool Photoblogs に登録だけはさせてもらた。
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最近気付いたけれども、Google Mapsにその他というタブがついて、その中の「写真」にチェックを入れると、周辺の写真が表示されるようになった。
これはPanoramioに投稿された位置情報付の写真だ。Exifにジオタグが入っていれば自動的にマッピングされるし、手動で入力する事も出来る。
Flickrだったらもっと良かったのにと思う。が、それにしてもGoogle Mapsで自分の撮った写真が表示されるとなれば、露出機会が増えるというものだ。
さらにこれはGoogle Earthにも適用される。Google Earthを起動してAll Panoramio Photosをチェッックすると、膨大な写真が表示される。
これは楽しい。
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このSplashupと言うサイト。画面を見るとウェブアプリとは思えない出来。
今後この手のサービスがますますレベルアップするにちがいなーい。
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さっそくサインアップしてみた。
一言で言えば、よくある写真共有サービスと簡単な写真修正がミックスしたもので(たとえばFlickrにPicnicがくっついたようなもの;実際連係はかなり進んでいるが)、見た目はフラッシュ使いまくりの写真共有サイトPhotologueに似ている感じ。
今後、こういう類いの写真共有サイトが増えてくるのか。
写真の修整に関してのインターフェイスはとても洗練されており、使いやすいのではないかと思う。Adobeがやるならもっと「おっ」と言わせるレタッチ項目を加えて欲しいとも思った。今後に期待だ。
でも、こんなのいくつも登録しても見せる写真がなけりゃぁ話にならねぇ! 俺!
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フォーサーズファンの方のブログはよく見る方だが、Flickr(フリッカー)を併用している人はあまりいないのか、公表していないのか、俺が気付いていないだけなのか、あまり見かけない。
日本のサービスではYahoo Photos、フォト蔵、Zorg、はてな等がメジャーだと思うが、どうもこの手のサイト(写真共有サイトというらしい)は最近ぱっとしないようだ。
インターネットの全利用者に対しての利用率は、日本で1位のYahoo Photosで2.1%、アメリカでは1位のFlickrが4.8%とある。これが多いのか少ないのか俺はよく分からないが、比較しても意味がないことを承知で、ニコニコ動画やYouTubeの利用率をちょっと調べると60%とかそういう数字が出てくるようなので、まぁこれは少ないということなのだろう。
ただこの2つの動画サイトの利用率ってのは、どう考えても「見るだけ」の人も含む数であって、自分で動画を投稿する人だけではないだろう。一方で写真サイトの利用率の方は自分で写真を投稿する人なのだろう(たぶん)。
だとすれば、Flickrの4.8%という数字はけっこう高いとも思えてくる。
さて、少し前にFlickrのプロアカウントを取った。
俺は...
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